01概要内容を開く
許可確認

法務大臣許可 第41号

営業許可年月日:2000年11月30日

この会社について

札幌に本社、東京に支店を置くサービサーです。特定金銭債権の買取・管理回収受託、住所調査、通知発送、入金・期日管理、和解書作成などを行っています。

当ページは会社の優劣や回収姿勢を評価するものではありません。法務省一覧と、会社・親会社・全国サービサー協会が公開する一次情報を照合し、通知が届いた人が会社と連絡先を確認するための基礎情報を整理しています。

サービサーの許可、特定金銭債権、債権譲受と管理回収受託、業務上の規制を先に確認したい場合は、サービサー制度の総合基礎ガイドを参照してください。

営業許可
2000

確認日現在・経過25

公式HTTPS
掲載あり

安全な会社公式HTTPSあり

一次出典
3

行政1・公式2・協会0

HEADQUARTERS INDEX所在地から他の会社記録も確認する

本店所在地の索引です。営業対象地域や取扱債権の範囲を示すものではありません。

COMPARISON RECORDこの会社を比較票の左側へ入れる

別の通知にある会社と、許可番号・法人番号・窓口・公開状態を同じ順序で照合できます。優劣や回収姿勢の評価は行いません。

2社比較票を開く
WORKING FILE / P-02この会社の公式座標を照合票へ入れる

正式商号、許可番号、法人番号、本店、代表・相談窓口だけを事前入力します。通知に書かれた番号・URL・請求額は別欄へ転記し、混ぜずに比較できます。

A4照合票を作る
02通知の4点照合内容を開く

通知と照合する4つの公式座標

通知のロゴや担当者名だけではなく、次の4項目を別経路の一次情報と突き合わせます。一部だけ一致しても支払先まで正しいとは限らないため、商号、許可・法人、所在地、連絡先を一組として確認してください。

照合項目当ページの確認済みデータ通知で見る場所一致しない場合
1. 正式商号オリンポス債権回収株式会社
略称:オリンポス債権回収
差出人、債権譲渡通知、振込先名義旧商号・グループ名の可能性を照合メモと法人番号で確認
2. 許可・法人法務大臣許可 第41号
法人番号 2430001036353
通知の会社情報欄、ウェブページの会社概要支払・折返し連絡をせず、法務省一覧から会社を探し直す
3. 本店所在地北海道札幌市豊平区月寒中央通七丁目6番20号 JA月寒中央ビル
地域:北海道北海道・東北
差出人住所、返信先、会社概要支店・部署の可能性を公式拠点情報から確認。私書箱や個人住所だけなら注意
4. 連絡先代表 011-856-9933
通知・相談:苦情・相談受付 011-856-9950(平日9:00〜18:00)
通知の電話、SMS送信元、URL、振込案内通知記載番号へ先に電話せず、下記の公式経路から担当部署を確認
4項目は会社の実在確認です。

個別請求の正しさは、元債権者、契約番号、債権譲渡・回収受託の根拠、残高内訳、支払先を別に確認します。

03会社データ内容を開く

会社データ

正式商号
オリンポス債権回収株式会社
許可番号
法務大臣許可 第41号
営業許可年月日
2000年11月30日
許可からの経過
25年(2026年8月17日現在)
法人番号
2430001036353
設立
2000年9月12日
本店所在地
北海道札幌市豊平区月寒中央通七丁目6番20号 JA月寒中央ビル
資本金
11億2,150万円
株主・系列
株式会社オリンポスホールディング
系列区分
その他事業会社・持株会社
安全な会社公式HTTPS
安全な会社公式HTTPSあり
共通確認済み許可・法人・所在地・代表電話・窓口・系列・業務・出典
一次情報で確認できない任意項目なし

会社情報は法務省一覧と会社・親会社・協会の公式資料を基準にしています。移転・商号変更等があるため、連絡前に一次情報も再確認してください。

このページで使った一次出典

04変更履歴・確認日内容を開く

変更履歴と現在情報の確認日

基準確認は当サイトが現在情報を照合した記録、個別変更は会社情報そのものが変わった記録です。古い通知と現在情報が異なる場合は、効力日、許可番号、法人番号を一組として確認してください。

基準確認
BASELINE / 法務大臣許可 第41号

2026年8月17日の現行情報確認

この日は会社情報を照合した日であり、会社情報の変更日ではありません。

確認項目
10項目
一次出典
3
会社公式HTTPS
掲載あり
個別変更記録
0
01正式商号02法務大臣許可番号03法人番号04本店所在地05代表電話06通知・相談窓口07系列・株主08安全な会社公式URL09SMS・自動音声等の公表状態10一次出典
個別変更記録は作成していません

「変更なし」を意味しません。当サイトが確認した一次情報では、変更日と変更前後を公開基準どおりに確定できる記録がない状態です。

全72社の更新履歴台帳で確認する
05窓口・連絡手段内容を開く

窓口と連絡手段の公開状態

窓口区分専用窓口番号あり

代表番号と通知・相談欄の番号を比較した結果です。

SMS・自動音声等当サイト確認資料に記載なし

当サイトが確認した一次情報では、SMS・自動音声等に関する記載を確認できません。利用していないという意味ではありません。

会社公式ページ安全なHTTPSリンクあり

当サイトから会社固有のHTTPSページへ移動できます。

代表・許可確認011-856-9933
通知・相談関連苦情・相談受付 011-856-9950(平日9:00〜18:00)

代表電話と通知を受けた人向け窓口は、用途が異なる場合があります。通知書に担当部署・電話番号がある場合でも、法務省一覧、会社が安全に公開する公式ページ、全国サービサー協会の名簿から別経路で確認してください。

目的最初に使う窓口伝える情報
会社・通知の真正性法務省一覧、会社公式ページまたは協会名簿で確認した代表窓口通知日、担当部署名、通知にある電話番号。債務額等は本人確認後
残高・支払条件一次情報で確認できた通知・返済相談窓口通知の管理番号、元債権者、残高内訳、希望する確認事項
苦情・不審連絡公式の苦情・相談窓口、必要に応じ消費生活センター日時、発信番号、SMS本文、URL、要求された支払先
会社公式サイトを開く
06個別の照合点内容を開く

通知を照合するときのポイント

01

法務省掲載電話と、公式サイトの苦情・相談受付番号は用途が異なります。

02

同一・類似商号を使った架空請求への注意を公式サイトで案内しています。

03

通知記載番号だけでなく、法務省一覧と公式サイトの連絡先を確認してください。

会社が実在しても、届いた通知が本物とは限りません。

通知内のURL・電話番号・振込先だけを頼りにせず、法務省一覧、会社が公開する公式ページ、全国サービサー協会の名簿から別経路で照合してください。

連絡前に並べる5項目

  1. 1
    通知を特定する

    受取日、表題、管理番号、部署、元債権者を転記します。

  2. 2
    公式情報との差を見る

    商号、許可番号、ドメイン、電話番号、所在地をこのページと公式サイトで照合します。

  3. 3
    契約・返済資料を集める

    元契約、利用明細、返済記録、譲渡通知、過去の和解・裁判資料を用意します。

  4. 4
    質問を先に書く

    契約、譲渡・受託、残高、支払先、相談条件の順に確認します。

  5. 5
    記録欄を作る

    日時、担当者、回答、約束、次回期限を書ける状態で連絡します。

07通知上の立場内容を開く

通知における会社の立場を、会社全体の事業内容と分けて確認する

オリンポス債権回収株式会社が公式に公表する業務と、あなたの通知における「現在の債権者」「管理回収受託者」等の立場は別の確認です。通知内に次の表現があっても、通知そのものが本物か、対象契約が本人のものか、残高・支払先が正しいかを同時に確認してください。

通知で見つけた表現仮の整理オリンポス債権回収へ確認すること
「債権譲渡」「譲受」「債権者変更」債権を譲り受けた可能性譲渡人、譲受人、対象契約、譲受日、通知主体、現在残高を何で確認できるか
「管理回収受託」「委託」「受託者」別の債権者から管理回収を受託した可能性委託元、受託範囲、照会先、支払先名義、完済確認の主体
「保証」「代位弁済」「求償権」保証履行後の求償を扱う可能性保証契約、代位弁済日、元債権者、求償残高と計算日
立場を示す文言が読めない未判定のまま保留現在債権者か受託者か、権限の基礎となる事実、書面で確認できる方法
「可能性」は判定結果ではありません。

会社名、通知文言、会社公式の事業案内のいずれか一つだけで立場を決めず、通知、公式窓口の回答、自分の契約資料を突き合わせます。

制度上の違いと法11条の受託権限については、債権譲受と管理回収受託の詳しい比較で確認できます。書面にある「譲受人」「委託元」「代位弁済」「求償権」等は、通知文言48語の辞典から一語単位で開けます。

08公式業務公開票内容を開く

オリンポス債権回収株式会社の公式業務公開票

会社・親会社等の公式情報で確認した業務表現を、通知を読むための補助区分へ整理しました。元の業務表現を削らずに併記し、該当区分の一般的な意味と、その区分だけでは証明できないことを同じ行で確認できます。

読解補助会社公式の業務表現一般的な意味この表示だけでは証明しないこと
A
債権の譲受・買取
特定金銭債権の買取債権を譲り受け、または買い取り、管理回収する業務を会社が公表しています。この会社が、あなたの通知にある債権を実際に譲り受けたことの証明ではありません。譲渡人、対象契約、譲受日、通知主体を確認してください。
B
管理回収・受託
管理回収受託/法的手続対応特定金銭債権等の管理回収、または委託を受けた管理回収に関する業務を会社が公表しています。通知記載の委託元、受託範囲、支払先、残高が正しいことの証明ではありません。
C
連絡・集金・事務・相談
住所調査・通知発送/入金・期日管理集金、事務、初期督促、連絡、調査、入金管理、相談受付等の運用業務を会社が公表しています。公表された全業務がサービサー法上の本業であることや、あなたの通知に同じ運用が使われていることを示しません。

一次情報から転記した業務原文

  • 特定金銭債権の買取
  • 管理回収受託
  • 住所調査・通知発送
  • 入金・期日管理
  • 法的手続対応
業務公開票は会社評価でも個別通知の判定でもありません。
「会社の事業に含まれる」ことは、「あなたの通知で同じ立場・業務を行っている」「請求が正しい」ことの証明ではありません。元債権者、契約番号、譲受・受託の根拠、残高、支払先を個別に照合します。
本業・付随業務・承認兼業の読み方
09取扱債権・公表窓口内容を開く
PUBLIC DISCLOSURE / 24

オリンポス債権回収株式会社が公表する取扱債権・窓口

2026年8月18日までに、会社・親会社・法務省・全国サービサー協会等の一次資料から確認できた内容を、72社共通の5欄へ整理しました。会社公式の原文を残し、読解補助だけを付けています。

公表状態公式公表を確認再照合 2026年8月18日
取扱債権
7記録

公式公表を確認

業務形態
2記録

公式公表を確認

具体名
0記録

確認資料に記載なし

用途別窓口
2記録

限定的な公表を確認

SMS等
0記録

確認資料に記載なし

公表情報と、あなたの通知における会社の立場は別です。

会社全体の公表情報です。この会社があなたの債権を譲り受けたこと、回収を受託したこと、通知記載額・支払先が正しいことを証明するものではありません。

FILE 01

取扱債権として公表された原文

公式公表を確認
01

金融機関等が有する貸付債権

その他の公表債権
02

リース・クレジット債権

カード・信販・割賦リース
03

ファクタリング業者が有する金銭債権

その他の公表債権
04

資産の流動化に関する金銭債権

流動化・証券化関連
05

法的倒産手続き中のものが有する金銭債権

倒産・再生関連
06

保証契約に基づく債権

保証・求償
07

その他政令で定める債権

その他の公表債権
FILE 02

譲受・受託等の公表業務

公式公表を確認
01

債権買取業務

譲受・買取・売買
02

債権管理回収業務の委託

管理回収受託
FILE 03

具体名を伴う関係先・対象サービス

確認資料に記載なし

当サイトが確認した一次資料では、具体的な委託元・譲渡元・対象サービス名を確認できません。系列・株主情報だけから関係を推測しません。

FILE 04

用途別の公式窓口

限定的な公表を確認
  1. 01

    苦情・相談受付窓口:011-856-9950・平日 9:00〜18:00・個人情報保護管理者 コンプライアンス部コンプライアンス室室長

  2. 02

    代表:011-856-9933・確認資料に記載なし・確認資料に記載なし

FILE 05

SMS・自動音声等の公式公表

確認資料に記載なし

当サイト確認資料では、SMS・自動音声等に関する具体的な公表を確認できません。利用していないという意味ではありません。

未確認・限定事項2件

具体的な委託元・譲渡元・対象サービス名/SMS・発信番号・自動音声・メール等の詳細

この公表情報台帳の一次出典 6件を開く
10公式発信番号内容を開く
OFFICIAL OUTBOUND / 24

オリンポス債権回収株式会社の公式発信元番号

代表・返済相談・苦情等の着信窓口ではなく、会社公式本文がSMS・電話・自動音声等の発信元として明示した番号だけを分けて記録します。

0一意番号0発信種別記録
COVERAGE / 04会社別確認状態票
STATUS明示採用なし
当サイト確認日2026年8月18日
確認状態の正式記録

公式ページ確認・発信元明示を採用できず

公式ページ5件を確認しましたが、現在基準で採用できる送信元・発信元番号の明示を確認できませんでした。

確認公式ページ
5
研究段階候補
0
着信窓口除外
2
発信用途不明
0
公開発信記録
0
公開一意番号
0
COMPANY COVERAGE HISTORY会社状態履歴 1件 / 実質変更 0

最新記録:2026年8月18日・基準確認

会社別履歴
SOURCE / STATEこの状態票の根拠座標
S01会社公式オリンポス債権回収|会社公式

未掲載を、番号がないという判定へ読み替えないでください。SMS等を使わない、非公式・詐欺、現在未使用という意味でもありません。手元の番号は完全一致で照合し、会社名・契約・請求内容・振込先を別に確認してください。

現在の厳格公開番号台帳に、公開番号記録はありません。

公式ページ5件を確認しましたが、現在基準で採用できる送信元・発信元番号の明示を確認できませんでした。 この会社がSMS・電話・自動音声を使わない、または手元の番号が非公式・詐欺・現在未使用という意味ではありません。現在台帳に番号記録がないため、番号履歴も未作成です。

11次の行動内容を開く

オリンポス債権回収株式会社から通知が届いたら

  1. 1
    通知と封筒を保存する

    受取日、電話番号、URL、振込先、元債権者、請求額が分かる状態で保管します。

  2. 2
    法務省一覧と安全な公式情報を照合する

    正式商号、許可番号、法人番号、所在地、代表番号、公式ドメインを確認します。会社固有の安全なHTTPSリンクがない場合は協会名簿も使います。

  3. 3
    裁判所書類と古い債権を先に分ける

    期限のある書類や時効の可能性がある場合は、支払・約束の前に専門家へ相談します。

確認後は、あなたの目的で分かれます

会社が実在することと、個別の請求が正しいことは別に確認します。請求内容まで確認したら、今の状況に近い入口を選んでください。

RECORD / 01

オリンポス債権回収との対応記録票

記録は同じ様式で続ける
記録欄書く内容記入
日時・手段年月日、開始・終了時刻、電話・メール・窓口の別
相手会社名、部署、担当者名、折返し先(公式番号との照合状況)
確認したこと元債権者、契約番号、債権の立場、残高内訳、支払先等
相手の回答推測を混ぜず、回答された言葉と未回答項目を分けて記録
約束・送付物誰が、何を、どの方法で、いつまでに送る・確認するか
次の期限次回連絡日、支払期限、裁判所期限、相談予約日