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照合票 COMPARISON RECORD

2社の会社情報を、
同じ順序で照合する

正式商号、許可番号、法人番号、本店、系列、窓口、SMS等の公開状態、一次出典を左右へ並べます。比較は通知照合のためで、会社の優劣や交渉結果を評価しません。

RECORDS
72
FIELDS
21項目
SELECTED
0/ 2社
UPDATED
2026.08.17
READING RULE / 01同じ項目は「請求が正しい」という判定ではありません。

会社の実在を照合した後も、元債権者、契約、債権譲渡・回収受託、残高、振込先を個別に確認してください。

A

COMPARE COLUMN

左側の会社

72社の公的・公式台帳から1社を選びます。入力内容は外部へ送信しません。

B

COMPARE COLUMN

右側の会社

72社の公的・公式台帳から1社を選びます。入力内容は外部へ送信しません。

01

まず、通知に書かれた会社名を1社ずつ選びます。

略称や似た会社名だけで決めず、許可番号・法人番号も選択候補の表示と照合してください。2社目を選ぶと、分類できる項目だけに「同じ区分」「異なる区分」が表示されます。

全72社の記録から探す
AFTER COMPARISON

比較後に確認する4つのこと

  1. 1
    通知の正式商号・許可番号・法人番号

    左右どちらの会社に近いかではなく、通知と会社記録が一字ずつ一致するか確認します。

  2. 2
    元債権者と契約

    元の金融機関・カード会社・通信会社、契約名、利用時期を手元資料と突き合わせます。

  3. 3
    債権譲渡・回収受託と残高

    誰から何を譲り受けたか、または誰の委託で回収しているか、元金・利息等の内訳を質問します。

  4. 4
    振込先と回答の記録

    通知記載番号だけに頼らず公式窓口で確認し、日時、担当部署、回答、次回期限を残します。